ツクールシリーズ ステオス -雇われ砲撃手の哀愁歌-

Pixel Game Maker Series STEOS -Sorrow song of Bounty hunter-

Gotcha Gotcha Games · アクション・アーケード・シューティング

日本語対応日本で50%OFFSwitch
容量
263.0 MB
開発元
125 inc.
対応言語
日本語
−50%490円980円11/2(月)まで
17か国・地域の中で、日本が490円で最も安くなっています。日本のeショップでは50%OFFのセール中で、11月2日(月)までです。2026-10-10以降に取得した価格に基づいています。それ以前のセールは含まれません。

価格推移

980円490円
10/1010/23
  • 10月19日490円−50%
  • 10月10日980円

10月10日から観測した日本のeショップ価格です。価格が変わった日だけを記録し、その間は同じ価格とみなしています。

国・地域別の価格(17か国・地域)

国・地域現地価格日本円換算終了日
日本490 JPY −50%490円11/2(月)
ニュージーランド6.77 NZD −50%609円11/2(月)
ポーランド16.4 PLN −50%668円11/3(火)
オーストラリア6.15 AUD −50%683円11/2(月)
ノルウェー41 NOK −50%692円11/3(火)
カナダ6.29 CAD −50%707円11/3(火)
南アフリカ74 ZAR −50%714円11/3(火)
ドイツ4.09 EUR −50%726円11/3(火)
スペイン4.09 EUR −50%726円11/3(火)
フランス4.09 EUR −50%726円11/3(火)
イタリア4.09 EUR −50%726円11/3(火)
オランダ4.09 EUR −50%726円11/3(火)
チェコ102.5 CZK −50%750円11/3(火)
イギリス3.69 GBP −50%781円11/3(火)
アメリカ4.99 USD −50%789円11/3(火)
メキシコ96.9 MXN −50%825円11/3(火)
スイス5.75 CHF −50%1,102円11/3(火)

現地価格を当日の為替レートで換算した値です。カードの海外事務手数料や各国の税金は含みません。アルゼンチンは表示価格と実際の請求額が異なるため除外しています。

紹介

このゲーム、ぱっとみでは横スクロールのシューティングゲームに見えますが、主人公は戦闘機ではなく、地上を這う二足歩行の砲台です。それもスクロールもしない固定画面の高難易度アクションゲームです。 人工知能が文明を掌握した遠い未来。突如二派に分かれて戦争を始めたミグマ軍とアペイロン軍。人工知能同士の戦いでは優劣はつかないだろうと、勝利をもたらす不確定要素としての期待を受けミグマ軍に雇われた人間であるあなた。 水平と45°にだけ撃てるノーマル弾、極めて狭い範囲にだけ有効なスパーキング弾、たったこのふたつの武器を装備した二脚砲台ステオスに乗り込み熾烈を極める人工知能同士の戦いの場に乗り出すのだった。 【超クリックリトライ】 手強い人工知能との戦いに何度も機体を大破させてしまうことがあるかもしません。 しかしご安心ください。+ボタン一発でクリックリトライが可能です。 何度でも何十回でも何百回でも即再起動して戦場に赴いてください。 【給料】 あなたはあくまでこの人工知能同士の戦いに雇われの身で参加しています。 ですので勝利を収めれば当然お手当が出ます。 作戦予定時間よりはやく敵を仕留めることや、戦地からパワーセルを持ち帰ること、無駄打弾をすることなく敵を仕留めることでボーナスが支給されます。

出典:Nintendo Store(ニンテンドーストア)の商品ページ

スクリーンショット

6枚 · タップ(クリック)で拡大 · 画像:Nintendo

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