シンフォニック=レイン

工画堂スタジオ · アドベンチャー・音楽・リズム・アクション

日本語対応Switch
プレイ人数
1人
容量
4.7GB
対応言語
日本語 · 韓国語 · 英語 · ロシア語 · 中国語
3か国・地域の中で、日本が4,800円で最も安くなっています。2026-10-10以降に取得した価格に基づいています。それ以前のセールは含まれません。

価格推移

10月10日から14日間、日本のeショップ価格は4,800円のまま変わっていません。

価格が変わると、ここにグラフが表示されます。

国・地域別の価格(3か国・地域)

国・地域現地価格日本円換算終了日
日本4,800 JPY4,800円—
香港240 HKD4,832円—
韓国52,000 KRW6,197円—

現地価格を当日の為替レートで換算した値です。カードの海外事務手数料や各国の税金は含みません。アルゼンチンは表示価格と実際の請求額が異なるため除外しています。

紹介

当タイトルは2004年にPC向けパッケージとしてリリースし、国内のみならず、世界中に一部熱狂的なファンを生み出した工画堂スタジオを代表する作品です。 それが2017年、画面サイズを拡大し、グラフィックを全リファインした『シンフォニック=レイン HDリマスター版』として再登場し、この度Nintendo Switchに初登場となりました。 ゲームタイプはなじみ深いノベルアドベンチャーゲームをベースにしつつ、随所にコントローラのボタンを押しながら楽器を演奏するというアクション性の伴う要素がアクセントとして含まれます。 舞台となるのは、"雨が止むことなく"降り続ける街「ピオーヴァ」。音楽家を夢見る若者達が集う、音楽の街でもあります。主人公、クリス・ヴェルティンは魔導奏器フォルテールの奏者、フォルテニストになることを目指し、街のシンボルであるピオーヴァ音楽学院に通います。 月日は流れ、季節は冬……。あと数ヵ月で卒業を迎えるクリスは、卒業課題として”オリジナル曲”を合奏しなければなりませんでした。果たして、クリスは無事パートナーを見つけ、”オリジナル曲”を奏でる事が出来るのだろうか。同じ学院に通うヒロインたちとふれあい、美しい音色を奏でる物語です。

出典:Nintendo Store(ニンテンドーストア)の商品ページ

スクリーンショット

6枚 · タップ(クリック)で拡大 · 画像:Nintendo

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