忘れないで、おとなになっても。

The Kids We Were

GAGEX · アドベンチャー・RPG

日本語対応Switch
プレイ人数
1人
容量
1.4GB
開発元
GAGEX
対応言語
日本語 · 韓国語 · 英語 · 中国語
23か国・地域の中で、日本が1,800円で最も安くなっています。2026-10-10以降に取得した価格に基づいています。それ以前のセールは含まれません。

価格推移

10月10日から14日間、日本のeショップ価格は1,800円のまま変わっていません。

価格が変わると、ここにグラフが表示されます。

国・地域別の価格(23か国・地域)

国・地域現地価格日本円換算終了日
日本1,800 JPY1,800円—
チリ11,513 CLP1,864円—
ニュージーランド22.99 NZD2,068円—
韓国18,000 KRW2,145円—
カナダ19.99 CAD2,248円—
ポーランド56 PLN2,280円—
ノルウェー140 NOK2,362円—
南アフリカ250 ZAR2,412円—
香港120 HKD2,416円—
オーストラリア21.99 AUD2,442円—
ドイツ13.99 EUR2,485円—
スペイン13.99 EUR2,485円—
フランス13.99 EUR2,485円—
イタリア13.99 EUR2,485円—
オランダ13.99 EUR2,485円—
アメリカ15.99 USD2,527円—
チェコ349 CZK2,553円—
ブラジル81.55 BRL2,564円—
ペルー57.56 PEN2,649円—
イギリス12.59 GBP2,665円—
メキシコ327.8 MXN2,790円—
コロンビア57,564 COP2,862円—
スイス16 CHF3,066円—

現地価格を当日の為替レートで換算した値です。カードの海外事務手数料や各国の税金は含みません。アルゼンチンは表示価格と実際の請求額が異なるため除外しています。

紹介

「忘れないで、おとなになっても。」はノスタルジックな昭和の世界を舞台にした"シネマティック・アドベンチャーゲーム"。 ため息の出るような、美しくも懐かしい「あの頃」の街並みを舞台に、ひとりの少年ミナトの、ひと夏の不思議な冒険がはじまります。 本作は2020年2月よりスマートフォン向けに世界中で配信し、Google Play Indie Games Festival 2020「トップ3」ならびに特別賞「avex賞」を受賞、さらにGoogle Play ベストオブ 2020にて「2020:インディー部門」にも選出されたアドベンチャーゲームです。 Nintendo Switchでは、アプリ版のストーリー完結後の「後日談」が語られる新エピソードに加え、新しい「コレクションアイテム」を追加した「完全版」としてお届けします。 【ストーリー】 どこにでもある小さな町『加賀美町』 母と妹と共に訪れた、ひとりの少年『ミナト』 彼には密かな計画がありました。 それは、この町にいるはずの父を探すこと。 ある、目的のために。 ようやく父の手がかりを見つけるミナト。 しかし…。 手に入れたのは、父から託された謎の手がかり『七不思議ノート』 ノートに導かれ、ミナトは、はるかに遠く険しい旅路に出発します。 向かう先は、父と母が出会った「あの頃」の加賀美町。 そこは…33年前の世界!

出典:Nintendo Store(ニンテンドーストア)の商品ページ

スクリーンショット

6枚 · タップ(クリック)で拡大 · 画像:Nintendo

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