
東亜プラン アーケードコレクション VOL 2
- プレイ人数
- 1~2人
- 対応言語
- 日本語
価格推移
- 10月22日3,268円−40%
- 10月10日5,480円
10月10日から観測した日本のeショップ価格です。価格が変わった日だけを記録し、その間は同じ価格とみなしています。
国・地域別の価格(1か国・地域)
| 国・地域 | 現地価格 | 日本円換算 | 終了日 |
|---|---|---|---|
| 日本 | 3,268 JPY −40% | 3,268円 | 11/4(水) |
現地価格を当日の為替レートで換算した値です。カードの海外事務手数料や各国の税金は含みません。アルゼンチンは表示価格と実際の請求額が異なるため除外しています。
紹介
80年代から90年代にかけてゲームセンターを中心にゲームをリリースしてきたメーカー「東亜プラン」数々のシューティングタイトルをまとめて復刻したコレクションタイトル『VOL 2』が登場。 ◆東亜プランの看板タイトルや横スクロールシューティングなど計8作を収録 『スラップファイト』(1986年) スターを集めて多彩な武器を操るゲージ式パワーアップシステムと、ステージ中に散りばめられたボーナスフィーチャーを狙うための武器を切り替えたスコアアタックも熱い、縦スクロールシューティング。 『TATSUJIN』(1988年) 3種の特徴的なショットパワーアップや、画面上に大きく描かれるドクロ型のボンバー、複数機で襲い来る手強い中型ボスなど、東亜プランのビジュアルイメージを決定づけた縦スクロールシューティング。 『ヘルファイアー』(1989年) 東亜プラン初となる横スクロールシューティング。ショット方向を切り替えて多方向の敵を狙い撃つ戦略性と、独創的なグラフィックとロック色の強いサウンドにより、SFやミリタリー路線とはまた異なる世界観を打ち出した。 『大旋風』(1989年) 通常のボンバーと異なり、多数の友軍機を呼んでそのまま編隊を組んで戦う「ヘルパー」が特徴的な、ミリタリー系の縦スクロールシューティング。敵機から撃墜されない限り、画面上に残り戦闘を続けるヘルパーによる集団戦闘は圧巻。
出典:Nintendo Store(ニンテンドーストア)の商品ページ
スクリーンショット
6枚 · タップ(クリック)で拡大 · 画像:Nintendo
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