蒼黒の楔 ~緋色の欠片 玉依姫奇譚~ for Nintendo Switch

アイディアファクトリー · アドベンチャー

日本語対応Switch
プレイ人数
1人
対応言語
日本語
現在は日本でのみ配信されているため、比較できる他の国・地域の価格はありません。2026-10-10以降に取得した価格に基づいています。それ以前のセールは含まれません。

価格推移

10月10日から14日間、日本のeショップ価格は7,700円のまま変わっていません。

価格が変わると、ここにグラフが表示されます。

国・地域別の価格(1か国・地域)

国・地域現地価格日本円換算終了日
日本7,700 JPY7,700円—

現地価格を当日の為替レートで換算した値です。カードの海外事務手数料や各国の税金は含みません。アルゼンチンは表示価格と実際の請求額が異なるため除外しています。

紹介

■「蒼黒の楔」のストーリー 『鬼斬丸』の封印から1年――。 季封村には夏が訪れ、『玉依姫』を継ぐ春日珠紀と 『守護者』たちは平和な日々を過ごしていた。 しかし、そんな日々が長く続くことはなく、 彼らが住む季封村は前触れもないまま異変に襲われた。 一瞬にして玉依の関係者を除いて無人となり、 村からも出られなくなってしまう。 珠紀たちがこの異変を調べるなかで、 ある【鏡】が関わることがわかってくる。 それは鬼斬丸の封印で消え去ったと思われた宿命の鎖だった。 ある者は大切な者を守るため、ある者は生き残るため、 ある者は復讐のために『世界の終わり』に挑む。 様々な組織や人物、思惑が交差しあい、 珠紀たちも『世界の終わり』を防ぐ戦いに身を投じることになる。 何を正義とするのか、本当に守るものはなんなのか、 そして珠紀が大切な人と共に下す決断とは――。 ■「緋色の欠片」とは 本シリーズは古より「鬼斬丸」という刀を封印・管理する村を舞台に、「玉依姫」として刀を封印するという使命を受け継いだ少女と、玉依姫を護る 「守護者」と呼ばれる少年達との運命と恋愛模様を描いた、恋愛アドベンチャーゲームです。 ■セールスポイント 『緋色の欠片』のその後を描いた『蒼黒の楔 緋色の欠片3 』がNintendo Switchに登場!

出典:Nintendo Store(ニンテンドーストア)の商品ページ

スクリーンショット

6枚 · タップ(クリック)で拡大 · 画像:Nintendo

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