G-MODEアーカイブス+ 藤堂龍之介探偵日記 Vol.1「琥珀色の遺言~西洋骨牌連続殺人事件~」

ジー・モード · アドベンチャー

日本語対応日本で40%OFFSwitch
プレイ人数
1人
対応言語
日本語
−40%720円1,200円10/27(火)まで
現在は日本でのみ配信されているため、比較できる他の国・地域の価格はありません。日本のeショップでは40%OFFのセール中で、10月27日(火)までです。2026-10-10以降に取得した価格に基づいています。それ以前のセールは含まれません。

価格推移

10月10日から14日間、日本のeショップ価格は720円のまま変わっていません。

価格が変わると、ここにグラフが表示されます。

国・地域別の価格(1か国・地域)

国・地域現地価格日本円換算終了日
日本720 JPY −40%720円10/27(火)

現地価格を当日の為替レートで換算した値です。カードの海外事務手数料や各国の税金は含みません。アルゼンチンは表示価格と実際の請求額が異なるため除外しています。

紹介

「藤堂龍之介探偵日記」シリーズは、1988年からパソコン向けゲームソフトとしてリリースされていた、歴史ある推理アドベンチャーゲーム。 本作はシリーズ1作目「琥珀色の遺言」、および後日談である「虚妄の報い~琥珀色の遺言 追補篇~」のフィーチャーフォン移植版を同時収録したものです。 時は大正時代、貿易商を営む富豪、影谷恍太郎が毒殺された。 遺言として残されたのは、当時の日本には馴染みのない謎の西洋骨牌(タロットカード)のみ。 恍太郎の莫大な遺産を巡り、残された影谷家の人々に不信と疑惑が渦巻き始める…。 主の死に殺人の疑いを抱いた執事の依頼により、私立探偵の「藤堂龍之介」は自らを小説家と偽り、影谷家の邸宅・琥珀館へと乗り込むが、 そんな彼を嘲笑うかのように、新たなる殺人が目の前で発生してしまう…。 果たして、恍太郎が残した西洋骨牌の意味は? そして、真犯人は一体誰なのか? ■ G-MODEアーカイブスとは 「G-MODEアーカイブス」とは、かつてのフィーチャーフォンアプリゲームを当時のまま忠実に再現しお届けする復刻プロジェクトです。 また「G-MODEアーカイブス+」は、ジー・モード以外のメーカー・パブリッシャーが開発・配信していたフィーチャーフォンアプリゲームをお届けするブランドです。

出典:Nintendo Store(ニンテンドーストア)の商品ページ

スクリーンショット

5枚 · タップ(クリック)で拡大 · 画像:Nintendo

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