
忍者ハヤテ HDリマスター タイトー LDゲームコレクション
- プレイ人数
- 1人
- 対応言語
- 日本語
現在は日本でのみ配信されているため、比較できる他の国・地域の価格はありません。2026-10-10以降に取得した価格に基づいています。それ以前のセールは含まれません。
価格推移
4,180円1,672円
10/1010/23
- 10月20日4,180円+150%
- 10月10日1,672円
10月10日から観測した日本のeショップ価格です。価格が変わった日だけを記録し、その間は同じ価格とみなしています。
国・地域別の価格(1か国・地域)
| 国・地域 | 現地価格 | 日本円換算 | 終了日 |
|---|---|---|---|
| 日本 | 4,180 JPY | 4,180円 | — |
現地価格を当日の為替レートで換算した値です。カードの海外事務手数料や各国の税金は含みません。アルゼンチンは表示価格と実際の請求額が異なるため除外しています。
紹介
1984年に発売された、タイトーのレーザーディスク・アニメーションゲームの第1弾。その後家庭用ゲーム機に移植された作品のHDリマスター化。 悪の忍者軍団により、姫がさらわれてしまった。この知らせを聞いたハヤテは、姫を救うべく単身で悪の忍者軍団の城に忍び込む。そこには無数に仕掛けられた罠、忍者軍団の強烈な連続攻撃、血に飢えた妖怪たちが待ち受けていた。 ■LD(レーザーディスク)ゲームとは 1980 年代中ごろにゲームセンターで遊ばれたゲームジャンルのひとつで、映像表示にビデオディスクのレーザーディスクを使用していました。長時間に渡る実写やアニメーションの映像を表示していたため、当時のビデオゲームのグラフィックでは不可能だった、細かく美しい映像が表示されることが特徴です。 LDゲームでは、特定の場面で画面に表示される指示に対して、プレイヤーが正しくアクションを起こすことでゲームが進行します。 アクションをミスすると、失敗映像に切り替わり、一定回数のミスでゲームオーバーとなります。 このシステムは現在もクイックタイムイベント(Quick time event/QTEと略される)として一部ゲームで採用されています。
出典:Nintendo Store(ニンテンドーストア)の商品ページ
スクリーンショット
6枚 · タップ(クリック)で拡大 · 画像:Nintendo
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価格取得:2026-10-23時点





