
十三支演義 偃月三国伝1・2 for Nintendo Switch
- プレイ人数
- 1人
- 対応言語
- 日本語
価格推移
10月10日から14日間、日本のeショップ価格は7,480円のまま変わっていません。
価格が変わると、ここにグラフが表示されます。
国・地域別の価格(3か国・地域)
| 国・地域 | 現地価格 | 日本円換算 | 終了日 |
|---|---|---|---|
| 日本 | 7,480 JPY | 7,480円 | — |
| 台湾 | 1,628 TWD | 7,941円 | — |
| 香港 | 438 HKD | 8,819円 | — |
現地価格を当日の為替レートで換算した値です。カードの海外事務手数料や各国の税金は含みません。アルゼンチンは表示価格と実際の請求額が異なるため除外しています。
紹介
時は後漢末。 乱世の奸雄曹操により、隠れ里から連れ出された『猫族』(まおぞく)。 人間の体に獣の耳を持つ彼らは、猫の姿の妖怪『金眼』(きんめ)の 子孫と言われ人間たちから忌み嫌われていた。 人間たちは猫が十二支から外れたという昔話から 十三番目の干支、『十三支』(じゅうざ)と呼び彼らを蔑んだ。 【十三支演義 ~偃月三国伝~】 猫族である関羽、劉備、張飛の三人は幼い頃から兄弟のように育ち、 固い絆で結ばれていたが、平穏な日々は突然終わりを告げる。 漢帝国より勅命を受けた討伐軍の曹操は、 逃げた黄巾族を追って猫族の隠れ里に迷い込んだのだった。 猫族の高い能力に目をつけた曹操の策略により、平和に暮らしていた 猫族たちは人間たちの戦いに巻き込まれていく。 【十三支演義 偃月三国伝2】 猫族の長・劉備は、人間たちの戦いに巻き込まれたことで、 身に宿る金眼の呪いを増幅させてしまう。 邪へと堕ちた劉備だったが、関羽をはじめとする猫族の絆の力により 純粋であった子供の劉備を取り戻し、官渡の戦いは幕を閉じる。 それから半年。曹操の計らいにより、人間と共に暮らしていた猫族。 しかし、曹操不在を機に人間たちの不信感が暴力となって猫族を襲う。 再び村を追われる身となった関羽たちは安寧の地を目指す。 時は動乱の世、猫族の、人間たちの、それぞれの運命が廻り始める―
出典:Nintendo Store(ニンテンドーストア)の商品ページ
スクリーンショット
6枚 · タップ(クリック)で拡大 · 画像:Nintendo
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